社会人の基礎から学ぶ

今まで学生だった人が社会に出て働くということは、本人にとって、人間関係や時間意識など非常に環境が変わるということを、まず私たちは知っておく必要があります。

そういう彼らに対し、会社が「これくらい、わかるだろう」という思い込みを持つこと、やめませんか?

会社と社員の思い違いをなくして、同じ方向に向かって一緒に頑張っていける、そんな会社を目指しませんか?

現場の知識や技術は会社で、「働く」という知識については弊所がサポート致します。

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勘違いから起こる労働トラブルを防ぐ

社員が分からないことをネットで調べると、その情報は自由に検索できる時代。
人は誰でも、自分に都合の良い情報を信じたいものです。

インターネットで得られる情報は正しいものばかりではないのですが、
「この制度はおかしい!」とか「自分はこの手当をもらっていない、未払いだ!」
と勘違いした社員が会社に申し出てくる…。

このようなことは、無用な労力だし、とても疲れますよね。
そもそも、社員に正しい知識を伝えるという行為を会社が行っていれば、
未然に防ぐことができるものではないでしょうか?

現場のことで、社員の教育に手が回らない、後回しになっていることありませんか?
そんなときには、外部の専門家に頼る会社が今増えています。

社員教育はおまかせください。

  • 新入社員にはわかりやすく、社会人の基礎知識をお話します
  • 「働く」上での基礎知識の定着を図ります
  • 「勘違い」の悲劇を起こさないためにも社員教育の活用を
  • 中堅社員にはビジョンを持つことを
  • もちろん管理職への研修もお手伝いします