こんなお悩み、ありませんか?

・応募が来ない

・応募が来ても、自社が求めている人物像とマッチングしない

・採用しても、すぐ辞める

・求人広告の費用が高すぎる

その理由、よくわかります。なぜなら・・・

・求人広告掲載件数は爆上がり

・大手が莫大な資金力を武器に採用予算をかけ始めている

・少子高齢化、これからますます労働力人口は減少

                 などなど。

もうだめだ・・・
いいえ、まだあきらめるのは早いです!!

その為にやらなければいけないこと・・・知りたくありませんか?

採用は真剣に取り組まないと成果は出ません!

緊急と重要度の関係

採用はココ

採用を焦ってやると、「妥協した採用」になりがちで、定着せずに離職へとつながる危険があります。

採用は、焦らず、自社の欲しい人材と出会えるタイミングを逃さないためにも「通年採用」を

人材募集について大事なことは2つ。

・求人票を、どこに載せるか

・求職者が応募したいと思えるような内容が書いてあるか

採用と定着の課題に悩む企業のために、
経験と事例から得た採用定着ノウハウを、
すべてお伝えしたいと思います!

<実績>

求人には勝ちパターンがあります 

2018年にスタートしました、わたしたちは採用定着士です。現在その会員数は増え続け、2022年時点で社労士・税理士・行政書士・人材会社など300事業所が加入し成長進化中。 

協会からは、書籍出版多数。採用支援した事業所数は、2022年10月時点で1690社に達成!

もう高い費用をかけて、求人広告や人材紹介を使いたくない!そんな会社が取り組むべき方法とは。

人材不足が、深刻化している

少子高齢化に拍車がかかり、そもそもの人口が減少している日本。
そして、優秀な人材は自ら起業、海外へ流出・・・
昔から慣行として続いてきた「雇用におけるシステム」や、労働者の「働き方」に対する意識の変化が企業にとっての人材不足を招いている一因と言われています。

企業が、人手不足の課題解決のために、採用を成功させるにはどうしたらいいのか

「求人広告や人材紹介を使いたくない!」そんな企業が、「求人広告・人材紹介を使わず」自社にマッチする人材を採用する方法をお伝えしたいと思います。

  • 人材紹介に高い費用を支払って入社した人が、すぐ辞めた
  • 求人広告に高い費用を支払ったけれども、応募がなかった

このようなお声は非常に多いです。

人材紹介じゃないと人は採れない、求人広告に出さないと採用できない、
このような思い込みはありませんか?

「だって、うちには大企業のようなネームバリューなんてないし」
そんな弱気だった企業も、人材紹介や求人広告に頼らず、応募を集めることができたんです!
そんな方法、知りたくありませんか?
ここでは、そのコツを全力でお伝えしていきたいと思います。

早速ですが、結論です。

求人広告や人材紹介を使わずに採用する方法は、

  1. 求人キュレーションサイトとして世界でも利用率ナンバー1の『インディード』に求人を掲載する
  2. インディードに『求職者にとって』魅力的な求人原稿を載せる

以上です。

夫「なぜだ?君は求人広告会社に任せておけば大丈夫だと言ったじゃないか?」

妻「ええ、そうよ。だって、高いお金を払ったんだもの。効果があるに決まってるじゃない!」

・・・という、会話があったかなかったのかはさておき。

まずは、よくある失敗ケースをみてみましょう。

求人広告に50万円払ったけれども、採用できず。

求人広告に費用をかけたけれども、応募が全くこなかった。
このような経験はありませんか?

また、費用をさらに追加して求人広告を掲載するスペースを広げてみたり、
担当者に勧められるまま掲載期間を長くしてみたりしたけれども、応募はたったの1人。
そのたった1人の応募者自体も面接に来なかった…。

残念ですが、よくあるケースです。

でも、『採用の手法を工夫することで』このような状況を打破できることがあります!

工夫した、新たな採用手法とは?!

「求人広告を使わずに、採用ができるのだろうか?」

最初は不安を持たれていた私のお客様。

なぜなら、その会社さんは、求人をかけても応募が来ない状態だったからです。
(求人媒体を使っても応募ゼロだったとのこと)

そんな、採用にあきらめモードの状態が一変したのが、
「インディード」を使った求人掲載です!

月間約4,000万アクセスをほこる、巨大求人サイト「インディード」に求人を掲載することで、
『自社の求人』が求職者から見つけられやすくなるんです。

というのも、今の時代、仕事を探している人はどうやって探していると思いますか?

ハローワークに時間をかけて行くよりも、手元にあるスマホ。

バイトを探す若い人や、転職したいなと思っている在職中の人は、どうやって職を探しているのか。

彼らは、手元のスマホで『求人 佐世保 営業』という風に、手元でサクッと検索して求職情報を入手しているのです!

スマホで求人を検索すると、上位に検索されるのはもちろん、巨大求人サイトのインディード。
だからこそ、インディードを利用しないことには、今の時代の採用戦線では戦いようがない、ということなんです。

しかも、私いま、別の視点で大事なことをサラッと書きました。
スマホで求人を見ているのは、バイトを探す『若い』人や、転職希望の『在職中』の人。

このポイント、伝わりますでしょうか?

自分の会社で「どのような人に応募してきてほしい」という希望の人物像があれば、
その人物が目にする可能性が高い求人原稿の届けかたをしなければならない、ということは
かなり重要なポイントですので、ぜひ覚えておいてほしいと思います。

とはいえ、インディードで全て解決するわけではない

「よーし!わかったぞ!!インディードだな!!

これさえ使えば、わが社の採用は安泰だ!!!!」

・・・そんなうまい話はありません。
それが真実であれば、どの会社も採用に苦労することはないはずですよね?
インディードを使えば採用の悩みは全て解決するということではないんです。

先ほどもお伝えしましたよね?

インディードは、巨大求人サイトです。巨大なんです。

ということは、つまり、「大量の求人原稿」の中から自社の求人を見つけてもらわないことには
話が始まらないんです!!

「せっかくインディード使っても、
求人原稿が埋もれて見つからないなんて・・・もう終わりだ!」

どうしたらいいんだ・・・

あきらめないでください。

自社の求人原稿が見つけられやすくするためにはどうしたいいのか。
偶然でも、求職者が自社の求人原稿を目にしたときに、クリックしてもらうにはどうしたらいいのか。

その方法は、『魅力的な求人原稿』を作成する、これが絶対必要不可欠なことなんです。

こう言うと、「魅力的な求人原稿とはどのようなものか?」と疑問がわいてくるかと思いますが、
まずは、やってはいけない、からお伝えしていきましょう。

求人原稿、やってはいけないNGワード

もしかして、「急募」と書いていませんか?

「急募」と書かれている求人、見たことありますよね?

これは、会社側が「採用を急いでいます、早く採用したいんです」ということだと思うのですが、

これ、会社側の事情ですよね・・・
正直、応募する側にとっては、無関係・・・です。

逆に、
「急募かぁ。忙しそうでこき使われそうで嫌だな。」というイメージを持たれてしまいます。

お客様に対する会社の方針を熱く語る

「お客様に満足していただけるよう…」
「お客様へのお辞儀は…」

お客様は神様です、というレベルまではさすがにないとは思うのですが、
あまりにも「お客様へ徹底的にサービス(接遇)する姿勢」を強調していては、

「マナーとかとても厳しく言われそう」、というイメージで敬遠されることが。

一般的な会社の目指す方針や、未来の会社が目指すべき道などは良いのですが、
これって、お客様にフォーカスしていますよね。

「お客様を大切にしている」というメッセージは、お客様へのメッセージとしてはいいと思います。

ただ、私たちは、求人原稿を作っているのです。同じ会社で働く仲間を探しているんです。

だとすると、その求人原稿は、求職者目線であるべきで、
とすれば、私たちが書くべきは「従業員を大切にしている」という視点からのメッセージを発信すべきではないでしょうか?

「従業員を大切にしている会社」と「そうでない会社」。
どちらが応募が集まりそうですか?

え?「アットホーム」な職場?

「私たちの職場は、アットホームな職場です♪」

・・・こういう求人原稿は多分、珍しくないですよね。

でも、この「アットホーム」という言葉は、おすすめしません。
なぜかというと、

「アットホーム」というのは、職場の人間関係の仲の良さをアピールしているものと思われますが、
『私たち、仲いいんです!』とわざわざ面と向かって言われたりすると・・・本当?と思いませんか?
仲が良いことを、わざわざ言わないですよね・・・
つまり、わざわざアピール=本当はそうではないのではないか?と思われる可能性が高く、
実は、これも敬遠されやすいワードの一つです。

人間関係の良さは、別の角度からアピールしましょう。
もうどうせならそんなことは最初から求人原稿に書かない、ということも選択肢のひとつです。

なぜならば、アットホームのイメージを、人間関係の煩わしさととらえる求職者もいるからです。
(仕事は好きだったけど、人間関係が理由で離職したという声は多いです)

こういった理由から、このワードを使用する場合には慎重になったほうがよさそうです。

給料など委細詳細は面談にて

給料:委細詳細は面談にて・・・って。よくわからない求人に応募する人がいるでしょうか?
こうやってお伝えすると、詳細不明な求人ってよくないよねと思っていただけると思うのですが、
実は、このような求人も普通に存在しています。
割と目にするのは、スペースが取れない紙面の広告媒体・チラシに多いようですが、
ここに掲載するのにも費用、かかっていますよね?

費用が他に比べて安いからという理由があったり、例えばそれで求人応募きているという場合は良いと思うのですが、

求人にかける費用が安い→応募ゼロ→安いから仕方ないよね

このループに入ると、まずいと思いませんか?

目的、ズレてますよね?

あなたの会社がそこに求人を出しているのはなぜでしょうか?安いからでしょうか?

違いますよね、会社に人を採用するために求人を出しているんですよね?

毎月安いと思われる金額で効果のない求人費用が流れ続けるよりも、
しっかりと戦略を立てた採用手法で、自社の欲しい人物像に近い人材が採用できるほうがいいと思いませんか?

つまり、私たちが目指さなければいけない魅力的な求人原稿とは?

では、魅力的な求人原稿にするには、どのようにしたらよいのでしょうか?