こんなお悩み、ありませんか?

・応募が来ない

・応募が来ても、自社が求めている人物像とマッチングしない

・なんとなくの「勘」で採用して大失敗

・採用しても、すぐ辞める

採用業務がこのようなことになっていませんか?

採用担当が…

✓自社に必要な人材の設計や、
採用戦略を立てずにとにかく
募集をかけている。
✓採用担当が専任ではないので、とにかく時間がない。
✓業者に頼んでも親身になってくれない。

採用コストが…

✓時間ばかり取られて効果が無い。
(時間のロス)
✓求人広告の費用が高い。
✓人手不足で専任担当者をつけることができない。

採用ノウハウが…

✓採用ノウハウが自社にない。
✓応募がゼロ。
✓採用してもすぐ辞める
✓そもそも採用ってどうやったらいいのかわからない。

市場の傾向を見る

・求人広告掲載件数は爆上がり

・大手が莫大な資金力を武器に採用予算をかけ始めている

・少子高齢化、これからますます労働力人口は減少

             などなど。

膝をかかえて、あきらめますか?
その課題、放置していると深刻化します。

採用定着戦略は「第2象限」に位置付ける。

採用はココ

採用を焦ってやると、「妥協した採用」になりがちで、定着せずに離職へとつながる危険があります。

採用は、焦らず、自社の欲しい人材と出会えるタイミングを逃さないためにも「事前にしっかり準備し」、「応募が来たタイミングでしっかり採り切る」。

そのためにも、いきなり求人票を出すのではなく、
「採用できる会社になっているのか」に真に向き合う必要があります。

では、どうしたらいいのか?

求人には勝ちパターンがあります